RxSwift の準備

最近公開した BBSM 打撃編、実はRxSwiftの勉強用でもあったのでした。
今回は準備までの記事。

cocoapods

RxSwiftのインストールには、 carthage を使うこともできる。 実際、RxSwiftだけならCarthageで十分だし、ライブラリ管理もしやすい。

が… 他にも使いたいFrameworkがある場合は、まだcocoapods に分があるように感じる。

ということで、cocoapods で RxSwift を使います。

xcodeでプロジェクト作って、プロジェクトのルートに Podfile を作成。

“<ProjectName>” は、適宜修正する。

その後、

して、.xcworkspace からxcodeを起動する。